2012年10月2日

勉強会【3.11以後の「子ども」と「食」】資料1(何が起きたのか)

ここに掲載した資料は、「子どもの未来と食の安全を考える会」のあるお母さんが事故後に子どもに汚染されたミルク(牛乳)を与えてしまい大きなショックを受けたことが資料制作の発端となりました。反省の中から、愛する子どもをどうしたら守れるのかを一生懸命に考えて、多くの専門家の資料を集め学んで、そして重要な箇所をまとめたものです。細かいところに深い愛情が感じられます。きっと他のパパママにも貴重な情報となることでしょう!

しかし、あくまでも個人の意見としてご参考になさってください。
お気づきの点がございましたら、メールでお問い合わせください。

この資料は2012年9月にまとめた物です。現在も放射性物質の放出は止まっておりませんし、各地で汚染がれきの焼却などの汚染物拡散が始まっております。状況が掲載時より変化する可能性があることをご配慮ください。


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勉強会【3.11以後の「子ども」と「食」】目次

資料1(何が起きたのか)
http://hakaritai.blogspot.jp/2012/10/blog-post.html

資料2(食品基準値の問題点)
http://hakaritai.blogspot.jp/2012/10/3112.html

資料3(子どもの感受性)
http://hakaritai.blogspot.jp/2012/10/3113.html

資料4(どうすれば良いのか?)
http://hakaritai.blogspot.jp/2012/10/3114.html

資料5 (なぜ、放射能は怖いのか)
http://hakaritai.blogspot.jp/2012/10/blog-post_11.html

資料6(チェルノブイリから学ぶ対処法)
http://hakaritai.blogspot.jp/2012/10/3116.html


資料7 (気をつけたほうが良い食品)


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資料2(食品基準値の問題点)へ続く

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