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みのお土壌放射能濃度測定の測定結果

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みのお放射線はかり隊活動▼ 2012年6月27日採取 みのお土壌放射能濃度測定の測定結果  箕面市小野原 採取方法や測定の趣旨はこちらをご覧ください 結果報告書について(詳細データー)   (evernoteで閲覧可能です) ※evernoteは無料ですがダウンローが必要となります。 https://www.evernote.com/Registration.action?code=noteshare ●「みのお放射線はかり隊」はあなたの御宅の土壌の採取をお手伝いいたします。 下限値による測定料金の違い    下限値10ベクレル 2800円+往復送料1900円+振込手数料    下限値 5ベクレル  5200円+往復送料1900円+振込手数料    下限値2.5ベクレル  7000円+往復送料1900円+振込手数料    下限値 1 ベクレル 9500円+往復送料1900円+振込手数料 ※詳細はお問い合わせください。 ●下限値1ベクレルの検査でも不検出と測定されたことで、この土壌は全く福島第一原子力発電所の事故での影響を受けていない事がわかります。これは、今後の有事の際に貴重なデータとなります。(造成地なので、過去の核実験の影響は含まれていないようです) ●その他の土壌データも収集する必要がある。 ●測定費用が不足しています。 みなさまのご賛同をお願い致します。 下のボタンを押して頂きチェックアウトに進み、右下の【PAYPALアカウントをお持ちで無い場合】をクリックして、カード決済を行ってください。

アメリカXドイツからの非核医師&映画監督来日記念★避難者と未来をつくるフォーラム8月31日

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箕面市の空間線量の独自測定開始を受けて土壌のベクレルを測る活動へ

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箕面市は空間線量の継続的な独自測定を実施しました。 http://www.city.minoh.lg.jp/kankyou/houdou/20120530kuukanhoushasen.html 箕面市では、原発事故に備え、平常時の数値を把握し、市民の皆様の安全安心に役立てるため、空間放射線量の独自測定を開始しました。第1回目となる平成24年5月29日(火曜日)には、市役所や各小学校など市内18か所で測定しましたが、結果はいずれも平常値の範囲内でした。今後も引き続き定期的に放射線量の測定を行い、結果を市ホームページで公表していきます。 今回開始した定期測定は、美浜原発、大飯原発などで福島第一原発のような事故が起こった場合、箕面市にも放射性物質が飛散する可能性があるという滋賀県の予測(大阪府では平成24年3月16日発表)を受け実施したものです。 現在までに文部科学省モニタリングでの大阪の測定地点は地表から20m、新設されたものも地表から1mです。箕面市の独自の測定は地表から50cmの子どもが生活する範囲での測定ということで、とても評価できるできるものだと思います。 しかし、 ブログ記事ベクレル測定の必要性 ベクレルとシーベルトの違い にも記載しましたように、空間線量だけではわからないことがあります。がれき問題で試験焼却された焼却灰に空間線量カウンターをかざして安全のパフォーマンスを行い市民から大きな抗議を受けていたように汚染土壌はベクレルで測定しなければその汚染度を正確に測定することはできません。 島田市の試験焼却の放射性物質の拡散は土壌のベクレル測定で明らかになりました。 そこで、私たち「みのお放射線はかり隊」の空間線量の測定活動は、箕面市の独自測定を監視する意味を持ち、新たに土壌の状態を測定してく活動を新たに行なっていきます。 2012年6月27日 みのお土壌放射能濃度測定の土壌採取 【必要なもの】 スコップ、移植ゴテ、メジャー、スケール、プレート(空き缶の蓋にするもの・スコップでも可) 空き缶(円柱状のもので、上と下の両方を開けておく) 土壌が乾いている日を選び、草が生えていない場所で空き缶を置く場所を決めます。 表土が大切ですので、一度決めたら缶を動かさないように注意してください。 ...

箕面市学校給食、保育園給食に対する要望書(放射能問題)【箕面市ではお弁当の持参が認められました!】

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箕面の児童福祉施設に子どもを通わせるママからの連絡で、 「今までは放射性物質が心配でお弁当に対応してくださったのですが、気温が高くなるので対応できなくなると施設側から連絡があった。」 との報告がありました。 昨年の原子力発電所の事故からの放射能の拡散は空気では関西地域はほとんど変化はありませんが、全国的に流通している食品では、事後前では考えられないような量の放射性物質を含む食品が全国で消費されてます。食品から取り込み内部被曝することは外部被曝にくらべて大変影響があり問題です。 箕面の給食は、基準を超えた前例がある食材はベクレル測定をすることになっていますが、今までに僅か1検体のみの検査です。不十分な検査体制です。 しかも、問題になっている 国産牛肉 や汚染地域以外からも基準値を超える放射性物質が検出されている キノコ類 も用いています。チェルノブイリで多くの子どもを内部被曝させた牛乳もメーカーの自主検査だけに頼っている状態です。 「緊急に放射能から子どもを守る会みのお」から要望書を提出いたしました。 子どもを守るために箕面のお母さんを中心としたメンバーが箕面の担当者と要望書を提出する際に親としての気持ちを伝えてきました。 ●たとえ国が決めた基準値以内の食品でも、保護者が放射性物質をできるかぎり取り込ませたくないと思ったら、給食を強要することはできません。それは宗教思想食の扱いと同じことになります。個人のライフスタイルを強制してやめさせることはできません。お弁当を認めて下さい! ●どんな、食品が放射性物質を取り込みやすいのか、なぜキノコ類は汚染地帯から離れた県でも問題があるのか、(汚染地域の菌床やホダ木が流通していて、しかも、菌類は特に放射性物質を取り込みやすい性質がある為)、1986年のチェルノブイリの事故の経験を生かしきれていないなど、担当者の意識をもっと高めて欲しい。 ● 低線量被爆の影響についてももっと勉強して欲しい。図1参照 ●国の経済面サイドを重視した基準値ではなく、真に安全な原発事故以前の数値を目標にして欲しい。 1.弁当の持参が認められました! 箕面市がとても素早い対応をしてくださったことには、感謝しています。 しかし、現在...

6/9【災害廃棄物広域処理の真実】 山本節子さん講演会のお知らせ

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環境省に広域処理の根拠法が存在しない事を 認めさせた 山本 節子 さんをお招きしての講演会が開催されますので、お知らせいたします。 内容としては、 対自治体との戦い方や戦略をみっちり教えて頂きます。 デリケートな内容も含まれる為、 IWJさんによる中継も予定しておりませんので、 子どもや避難された方々、そして大阪の食べものを守る為に、 大阪での広域処理を 止めたいとお考えの皆様にご参加頂きたく存じます。 泉佐野や東大阪が受入れに手を挙げだした現状、 フェニックスや夢洲の問題、 こうした対処を要する問題について、 具体的な戦略を伝授して頂きます。 過去に関わった焼却炉建設反対運動では、 全て止めてきた逸話をもつ方です。 そんな貴重なお話も聞ける場です。ぜひご参加下さいませ。 ★日時 6月9日(土) 18時半~21時(開場は18時) ★場所 クレオ大阪中央 4階セミナーホール       大阪市天王寺区上汐5-6-25 ★アクセス 地下鉄谷町線『四天王寺前夕陽丘駅』1・2番出口から徒歩約3分 ★参加費 500円(資料代を含みます) 以上です。座席の確保が御座いますので、 以下のアドレスまでご連絡をお願い致します。   stopyamamoto69@gmail.com ※件名に『 山本 節子 さん講演会参加希望』明記下さいまして、  本文にお名前、ご氏名、お電話番号、 メールアドレスを御記入の上、お申込を  お願い致します。

【イベント情報】シェーナウの想いDVD上映会

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【イベント情報】食べ物と放射能と私たちの暮らし

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 【緊急連絡】 池田市で5月24日(木)に住民による勉強会開催 はこちら、 _____________________